栃木へ・・そして

2008年7月5〜6日
栃木に行くのは久しぶり 車の中は快適だが 
外の暑さは半端ではない 蓮田でアンディのオシッコ休憩
このパーキングにはオシッコさせる所があまりにも無さすぎる。

夕方のお散歩は近くの工業団地の公園に出かける
水田の農道を歩いて行くと道の両側の草は除草剤で
枯れていて 好きな草も食べられない
お目当ての公園は だあ〜れもいないアンディが遊ぶには
助かるのだが それにしても勿体ない事だ。
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花が綺麗なのでよその庭先に失礼してパチリ
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翌日は栃木からペロッズへ直行 気になっていたビヨルキスの
カラーを買うためだ 何種類か付けて見たがアンディのお似合いは・・・
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迷ったけど最終的にはママさんが選んだ これに決定
肝心のアンディは食べ物の方に興味があるようだ。
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家に帰り夕方のお散歩です みんな仲良く遊んでいるのに
アンディは何時ものポーズ モアイ像に変身して
みんなの見張り役です。

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アンディの見つめる先には我が家 その先は西武遊園地です。

燧岳&会津駒ヶ岳 その(2)

2008年5月4日
ツアー2日目6時朝食  昨日は睡眠不足のため5時過ぎまで爆睡
民宿こまどりは登山口に隣接しているのでアプローチが短く
多少は楽が出来る。
民宿を8時出発 山の取りつきは木製の階段から始まり、
いきなりの急登行 昨日より更に良い天気に 大汗をかき高度を稼ぐ
1時間程で雪が見え始め少しは救われる しかし道が悪く
ザックにスキー板を付けての登りは辛い。
積雪量も多くなりやっとスキーを履いての登りになり 昨日登った燧岳が
競り上がって来た。
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まだ先は長い焦らず休憩をとり 腹ごしらえ。
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やっと森林限界 目指すは写真右の山 会津駒ヶ岳 
先ずは駒の小屋まで 一汗かいて頑張ろう。
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駒の小屋裏手の山々 奥只見湖 (銀山湖)も見える。
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今回のツアーリダー Kさんと燧岳
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やっと会津駒ヶ岳山頂に到着 (1時20分) 駒の小屋前にザックを
置き空身で登る メンバーは滑りモード、駒の小屋まで滑り遅い昼食 
腹へった〜
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会津駒から滑り下りたコースを振り返る。
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帰りは早い あッと言うまにブナの森まで下山していた、ここまで来ると
雪は少なくスキー板を担いで登山口までが遠く へとへとに疲れはてた
私は下山で靴ズレができてしまい足をかばいながらの下山でした。
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今日の締めくくりは何と言っても温泉で汗を流しサッパリして帰りたい
駒の湯で靴下を脱いで見ると靴ズレが酷く片足だけが温泉に入れず
残念 料金少し安くして〜
我が家に帰り着いたのが 夜中の2時。。。でした。

燧岳&会津駒ヶ岳ツアー その(1)

2008年5月3日
2日夜メンバー4人は我が家に集合 途中で1人を拾い
5人のメンバーは2台の車に分乗して桧枝岐 
御池に向うも とんでもない渋滞に那須・塩原インターを
出たのが2時過ぎ 渋滞を甘く見ていた 予定が大幅に遅れる
登山口の御池到着は3日のAM4時半
先ずはテントを張り仮眠・・・予報では天気は良くないらしい
仮眠していると余りに暑くて目が覚めてしまい外に出て見ると
何と ピー缶 あまり暑いのも登りにはかなり辛い 
早速 朝食を取り登山開始・・・

写真は尾瀬の登山基地御池の空
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広沢田代を過ぎ 振り返ると明日登山予定の会津駒ヶ岳がせり上がって見える。
まだまだメンバーは余裕 きつい斜面も何のその・・・ファイト〜
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斜度は更にきつい 越後の山が顔を出す。
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午後1時半頂上に到着 山頂からは尾瀬ヶ原その先には至仏山 
至仏山の右側斜面ムジナ沢は何年か続けて滑った思い出の山だ。
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頂上の北西には越後の名山が爽快だ。
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遅めの昼食を済ませて いよいよ今日のメインイベントの滑降の準備に取り掛かる
メンバー みんな最高の笑顔で 来て良かった〜を 連発
明日は写真正面の会津駒ヶ岳に登山だ。
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時々滑る方向をチェックするメンバー このチェックを怠るとルートを
間違ったり 危険地帯に入り込んで身動きが出来ない事になる。
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メンバーは快調 もーすぐ登山口の御池に無事到着予定だ。
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午後4時頃 御池到着全員ハイタッチで今日のツアーは無事終了
今日の宿 民宿こまどり荘に向かう 明日は会津駒ヶ岳に登山です。
夕食は地元料理にご満悦 料理の最後は桧枝岐ならではのタチソバで・・・

会津駒ヶ岳編は 明日夜にUP予定

2008年4月4日

先週はアンディを残し山岳スキー 今週はアンディと花見をしながらの散歩
毎日の散歩道ですが すっかり春めいて自転車を漕ぐ足にも自然と力が入ります
時には汗ばむ日もあり 少しずつ早起きになりました。
しかしアンディ相変わらず私が着替えを済ませ散歩の支度が出来る頃二階から
トコトコ降りてきて、支度できた〜〜行くよ〜 の毎日です。

花見がてら狭山湖が見下ろせる小山に登ってみました 真ん中が堰堤 
この上を向こうの端まで走り右に下ったところが仲間のワンコ達が遊ぶところです。
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堰堤を右に回った所がお花見のメッカ この先には屋台が出来ワンコずれには
困りものです この時期は花見あとの食べこぼしにも注意が執ようになります。
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右の緑の斜面がアンディと仲間達の格好の遊び場です。
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散歩から帰るのが7時45分ごろ 私とアンディは朝食を済ませ歩いて50歩の会社に
出勤して 我がアンディはソファーでマッタリ 夕方はカミさんと散歩してから家に帰り
私が帰ると玄関まで迎えてくれます それから遊ぼーよ〜がはじまり
一遊びすると落着き またソファーでマッタリの毎日です。

蓮華温泉ツアーその(2)

2008年3月29〜30

今日は昨日滑降したコースの登り返しです 初めは沢筋をたどり後半は昨日とは別ルートの
尾根に上がり天狗原からは白馬乗鞍を滑り栂池自然園へ その後は栂池スキー場を滑り
今回のツアーは終了となります。

7時蓮華温泉を出発 写真は雪が溶けると温泉に来る車道です、体が温まるまでは
アウターを着込み完全装備です。
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昨日の天気からは想像もつかない好天気 みんなの足もアップテンポ
振り返り 振り返り 過ぎて行く景色を楽しみながらの足取りは軽い。
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斜面にトドマツの影が何とも綺麗 自然の造形に パチリ
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我々のパーテーの通過後
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遠く青く見えるのが日本海&空 海と空の境が判別出来ませんが・・・
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みんな頑張って登ったので予定より早い なのでガイドさんからご褒美が出る
褒美と言っても何か貰えるわけではない ザックを下ろし目の前の山に登り
滑るわけです 我々にはこれが最大のご褒美になります。
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休憩後 最後の登りです 危険個所はガイドさんから7メートル間隔〜〜声が掛かります 
またキツイ登りには元気ですか〜と激が飛ぶ。
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やっと天狗原到着 ここからは下りのみ滑って行けば良いのだが 南斜面は俗に言う最中雪
何度も転倒を繰り返しその度に体力と自信を消耗して 栂池スキー場に出たころにはクタクタ
休み休み呼吸を整え 滑って行き終着点に無事帰還しました。
それでも また行きたくなるのは何故なんだろう、 すでに次の予定があるんだな〜

蓮華温泉ツアーその(1)

2008年3月29〜30日
我が家発AM3時半同乗者4名は 一路栂池スキー場、ゴンドラ乗り場へ 
12名と山岳ガイドの二木さん、黒田さんを含め総勢14名のパーテーはゴンドラ乗り場
AM8時半集合 栂池は小雪が舞う天気 ゴンドラからケーブルに乗継今日の登山口へ・・・
あまり良い天気ではないが登りにマズマズ 天狗原(2204)に向かう

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天狗原を超えいよいよ蓮華温泉に向け 振り子沢を滑降 その前に弱層テスト
雪崩の危険のある斜面をさけ 比較的問題のない斜面をガイドさんが調べています。
写真右 二木さん 左 黒田さん
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昨夜降った雪が1メーター程ありこの時期には珍しく極上のパウダー
だが私には極上パウダーは問題ありです、もう少し締った雪を想定していたのだが・・・
滑降は万が一の安全の為 一人ずつ距離をあけ滑ります。
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蓮華温泉までは残すこと1/3 休憩して各々腹ごしらえ。
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蓮華温泉ロッジに到着 天気は相変わらず良くない 
山の中の一軒宿で勿論電気は来ていないので自家発電だ 温泉はかなりいけている
消灯はPM9時 みんな疲れているので翌朝6時の朝食の少し前までグッスリ・・・

窓ガラスが曇っていたので昨日と同じ様な天気と思いこんでいましたが 曇ったガラスを
拭いてビックリ 窓の外は快晴 目の前に 雪倉岳、朝日岳、左には小蓮華山
素晴らしい眺めに 一気に目が覚めた 今日のスタートは7時 出発準備をするメンバー
写真上は今日のルートを打ち合わせするガイドさん。
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ロッジ前の風景です。
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今日は昨日滑ったコースを登り返しになりますが 明日UPします。

テレマクリ

2008年3月8〜9日
白馬乗鞍スキー場でテレマクリ(テレマークスキーのお祭り)が
開催するのに合わせ、仲間4人と出掛けました。
集合場所のペンションホビーでは関東、関西の仲間達19名が集まる予定
高速の深夜割を使うので我が家発3時半 4時前に高速のインターに入り
何とか深夜割時間帯にまにあう。

早朝の長野オリンピック ジャンプ台脇を通過 白馬三山が出迎えてくれる
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途中の白馬三山撮影ポイント
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無事ペンションにつき朝食を済ませ イザ出陣目指すは写真の最高点だ
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珍しくカモシカが出迎えてくれる(写真真ん中の黒い点がカモシカです)
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記念撮影の後ろからパチリ
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仲間のご機嫌ショット
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9日は天気は最高ですが雪は解け始め滑りにくい状況です
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それでもご機嫌な仲間達でした
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今月末からはいよいよツアーに出る予定です
今シーズンは珍しくスキー日数は4日目 こんなのは珍しい・・・
やはりテレマークスキーはバックカントリーが楽しい
いよいよ本番です。

神楽峰日帰りツアー

14日土曜日神楽峰日帰りツアーに行ってきました、
朝5時半仲間4人と我が家を出発、風もなく良い天気になると思いキヤ
三国峠を越えると曇り空、神楽スキー場の駐車場に8時半着
準備をして出掛ける頃には雨が降ってきた、ゴンドラ、リフトと乗り継いで行くと今度はガスが湧き出し、スキー場で天気待ち結局昼まで足止めを余儀なくされ、 晴れ間を見てツアースタート

本来なら神楽峰でランチの予定がスキー場の片隅でランチタイム。
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神楽峰への登りは斜度も緩やかでのんびり登って1時間余り。
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まだ若干ガスは残るもののマズマズの天気、神楽峰の第二ピークを目指す。
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2000メーターのピークに立ちご満悦の仲間 
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シールをハズシ中尾根を和田小屋までの滑りを楽しんで今回のツアーは終了 スキー場とは違い自然の中での滑りは感動もの 止められません

志賀高原

一週前の2月24〜25日、志賀高原に行って来ました。
上信越道で長野に入った頃から雪が降り始め、長野道のインターの
信州中野を降りた時は本降りになり、
志賀高原の登りにはスタックする車やら
タイヤチェーンを付ける車が、あちこちに見かけられました。
無事常宿の石の湯ロッジに到着
相変らず雪は降り続き、久ぶりに凍えるような寒さを体感
しかし良い雪でスキーの腕前が一ランク上がった感じだ。

翌朝は晴天、宿前の白樺は霧氷が付き一段と綺麗に化粧をしていた。
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石の湯の川は温度が高く一年中凍る事はなく、日本の源氏ホタルの生息地では一番高地らしい、
6月から8月末までホタルを楽しむ事が出来る。
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昨日は熊の湯ゲレンデで滑っていたが
今日はこの晴天、やはり展望の良い横手山に出掛けることにした。
流石2300メートルの展望は素晴らしい。
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横手山第四リフトはガラガラで、リフトで並ぶ事はなく快適だ。
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帰りはこの晴天で道路に積もった雪は消えてしまい、春スキーの
帰りのようだった。
家に帰ると真っ先にアンディが出迎えてくれ、玄関から家に上がれない、
遊びに行って来たの、にこんなにも喜んでもらえて、感激。

栂池高原

12月の初滑りから久しぶりのスキーに出掛けました。
常宿の、まほろばに集合、我々3名はAM3時我が家を出発
モルゲンロートの白馬三山に迎えられ無事到着、メンバー10名集合
写真右から白馬岳、杓子岳、鑓ヶ岳
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地球温暖化のためか、積雪量は昨年より1.2〜3メートルは
少ないようだ、それでもゲレンデスキーには問題ない。
写真中央は石木打さんの、テレマークレッスン。
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テレマーク日本選手権で競技中の若きホープ。
ジャンプして着地前、規定よりはるかに跳んでいるが、
惜しくも総合優勝は残念。
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夜中に待望の雪が・・・明け方まで30センチは積もり
絶好のコンデション、しかし強風のため最上部はゴンドラが運行見合せ
懲りずに待ち、パウダーを滑ることが出来、待った甲斐があった。
写真は栂の森ゲレンデより白馬岳
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帰りは、お決まりの温泉にドボン、PM11時我が家着、玄関でアンディ
の熱烈な出迎に感激。

初滑り

いよいよ、シーズン到来、先日9〜10で志賀高原 熊の湯スキー場
に行って来ました。毎年この時期テレマーク仲間が志賀に集まり
初滑りを楽しみます、半年ぶり、一年ぶりに会う仲間、久しぶり〜
ご無沙汰〜 皆元気だ
今年の雪はまだ少なく物足りないが、土曜の夜から降り始め
一晩で15センチの積雪でゲレンデは良好、楽しく滑る事が出来ました。

熊の湯スキー場
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何時もの宿 石の湯ロッジ前
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この時期はゲレンデで滑りバックカントリーは雪が山のブッシュを
隠してからが本番です。

鳥海山ツアー番外編

ツアー終了後ガイドのK嬢の案内でガーデンカフェで一休み
仁賀保の大竹集落にそのカフェは有り時間がのんびり過ぎ安らぎの一時でした。
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カフェの入り口に咲くマロニエ

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ここは中庭 他にもハーブガーデンが有りちょうど花の見ごろでした。
まったりと時間が流れ コーヒーも美味しく何よりも煮物のサービス
が最高でした。 

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