風にふかれて(K)

山野草と野鳥のブログ

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森の奥の小さな草原

2007年6月4日
いよいよ今週は梅雨入りとの天気予報に それなら梅雨入り前に山歩きと思い立ち
カミさんと花を見に出かけました。

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富士山も青空にクッキリと・・・  気温上昇で下部は霞がかかって来ました。


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アツモリソウ
山奥の草原にひっそりと可憐に咲いています。 絶滅危惧種の貴重な花です。
大切に保護していきたい植物です。


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カモメラン

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キバナノアツモリソウ
この花も絶滅危惧種です。

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キバナノアツモリソウの開花前


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ドウダンツツジ


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サラサドウダン


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ズミの花と南アルプスの白根三山(写真中央) 右から 北岳(3,193) 間ノ岳(3,189.3) 農鳥岳(3,025.9)


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ベニサラサドウダン


P6041739 (2)
クサタチバナ

好天に恵まれカミさんに貴重な花を見せることが出来良い山旅になりました。




















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  1. 2018/06/05(火) 10:01:14|
  2. 山と花
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富士山麓 (2) 暗い森の中

富士山麓(1)の続き

先ほどの森の水場から車で30分ほどの所にある暗い森にやって来ました。
山道は暫く人が入った様子がなく大分荒れています 大雨の時に流されたようで
大きくえぐられていて歩きにくい山道になっていました。
コアツモリソウは 目が慣れないと見つからず同じ場所を行ったり来たりしてヤット見つける事が出来ました。
小さな二枚葉を見つけ葉の裏側を見ないと花は見つかりません その花の大きさは直径1センチ~1,5センチ位の小さいのです。
花の写真を撮るにはカメラは地面に置く状態で私は腹ばいになりシャッターを切るのですが
暗い森の為シャッター速度は1/30位で切らなければならず毎回難しい撮影になります。

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コアツモリソウ

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今日の目的の花の一つ スズムシソウ
すでに盛りを過ぎかろうじて咲き残りがあるのみです。


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サカネラン(逆根蘭)
帰り道も花を探しをしながら下りて来ると 目の前にサケネラン1株をみつけました。
私はこの歳までに出会えたのは この株を含め2株のみです 来年ココに咲くとは限らない気難しい蘭です。


P5281679.jpg
サカネラン拡大写真

1日に2か所と忙しく歩いて来ましたが 私なりに満足な1日になりました。



  1. 2018/05/29(火) 17:03:18|
  2. 山と花
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富士山麓(1)森の水場

2018年5月28日
久しぶりにコアツモリソウに会いたくなり富士山麓へ向かいました
早めに出かけ朝の内に 先日行って雨に降られ撤退した同じ富士山麓の小さな池(森の水場)に
寄る事にしました。


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先ずはエナガが可愛い姿を見せてくれました。

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冷たい水で一浴びして止まり木へ


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次はキビタキ♂


DSC_4990 (2)
続いてはキビタキ♀


DSC_4994.jpg<
キビタキ♂と♀仲良く顔見世


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今度はメジロ 次から次へ 水浴びに来ます。


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センダイムシクイ

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DSC_4951 (2)
ホウジロ


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キクイタダキも登場


DSC_4979.jpg
ヤハリ水浴びに来ました。

2時間半程で切り上げ次の場所へ・・・





  1. 2018/05/29(火) 16:45:58|
  2. 山野鳥
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あちらコチラと

2018年5月26日
NKMさんと早朝フクロウのヒナが巣立ったポイントに急行 現地にはすでに10数人のカメラマン
お陰様で幼鳥は直ぐに見つかりました。
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ポヨポヨの羽根と つぶらな瞳のフクロウはとてもかわいらしい。

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瞼を閉じて・・・ 眠くなって来たのかな???

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フクロウ 

次に向かったのは ケリが現れる田んぼの畔道ですが姿は見られず 残念・・・
我が家の近所まで戻りアオゲラノ様子見に ここも残念ながら姿が見られず 
蛇が巣穴に侵入したため営巣放棄したようです。 4月19日の様子
次は昨年ツミが営巣したポイントへ向かいましたがここも全くの空振りでした。
次はオオタカの森へ・・・

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オオタカは卵を抱えている様子でした。

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最後はサンコウチョウの営巣する森へ・・・

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まだタマゴを抱えていないようですが オス・メスが交互に巣から出たり入ったりを繰り返しています。

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DSC_4772.jpg

DSC_4812.jpg
最後は巣に入り落ち着いでメスの交代を待っています。
暗い森で上手に写真を撮る事が出来ません。
  1. 2018/05/27(日) 08:25:12|
  2. 山野鳥
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森の奥の小道で見つけた

2018年5月16日
2週間前に森の奥で見つけたサイハイラン まだ蕾が固く開花するには時間がかかると思い今日まで待って来てみました。
10m範囲に20株程の株が残っているのは珍しい光景です あまり人が立ち入らない森の奥にひっそりと咲いています
日当たりが良くない場所を生息地としているために 盗掘をまぬがれたのかもしれません。
写真を撮るのにヤブ蚊が次から次へと襲って来るのを追い払いながら撮った写真です。

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サイハイラン

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この森で何時までも咲き続けてくれます様に・・・







  1. 2018/05/16(水) 18:43:44|
  2. 山と花
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こんなとこ行って来ました。

2018年5月13日
富士山がこんなに大きく見え笠雲のおまけ付き 天気予報では午後3時頃まではモチソウですが
この笠雲はヤバイかも???

DSC00390.jpg
富士山の笠雲


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ホオアカ

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ホオアカ  歌舞伎の隈取のようにも見えます・・・

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ホオアカ  キゲン良いらしく一生懸命唄ってくれました。

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ホオアカ  止まり木を変えてもゴキゲンで唄ってくれました。


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富士山の頂上が雲に覆われた来ました 早めに雨が降り出すかもしれません。


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カッコウも唄っています。

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カッコウ

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カッコウ

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カツコウ

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カッコウ

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コサメビタキ
場所を変えて小さな池にやって来ました。  一番に来てくれた小鳥です。
雨がポツリ ポツリと感じられるようになって来ました。


DSC00395 (2)
その後 予想より早や目に雨が降り出し 雨足は強くなるばかりで一向に止む気配なし・・・
仕方なく カメラを撤収して家路につきました。






  1. 2018/05/14(月) 22:10:16|
  2. 山野鳥
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久しぶりの晴れ間に

2018年5月11日
ぐずついていた天気が久しぶりに晴れ 山梨県の峠に出かけて来ました。
考えることは皆同じで峠の駐車場はほぼ満車・・・
今日はNKMさん夫妻と カミさんと私の4名で鳥撮りです。

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上のポイント カメラを出している間にも人がふえ続けます。


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ソウシチョウ

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ソウシチョウ

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ソウシチョウ


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コマドリ  

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コマドリ

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コマドリ


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ゴジュウカラ


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クロジ


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アカハラ


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下のポイントに移動  ヤハリ凄い人で混雑しています。


DSC_4080 (2)
アオジ


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キビタキ

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キビタキ

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キビタキ


今日はコルリがお休みらしく会うことができませんでした。







  1. 2018/05/14(月) 18:08:12|
  2. 山野鳥
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鳥撮り 飛島 その(3)

毎朝4時に起き食事までの時間を自転車で15分程の鳥撮りポイントに行っていましたが 今日が最後になりました。
1日2便の定期船15時45分を予約しているのですが午後の天気により欠航するかもしれず今日酒田に帰らないと
何日か欠航が続くらしく11時15分発の便に変更しました。
食事をすませ近くのポイントを回り 船に乗り遅れないよう早めに旅館に帰って来ました。

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アオジ


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アオジ


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この写真は昨日行った荒崎の帰りの風景です。
荒崎には鳥はいませんでしたが トビシマカンゾウの群落が広がり季節には黄色い花が一面に咲き綺麗でしょう。


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ハヤブサ
この場所はハヤブサの狩場らしく獲物の羽がイッパイ落ちていました。


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定刻通り出港しました。
写真真ん中のクリーム色の建物がお世話になった旅館(おばこ)です。



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予想していた波も穏やかで船酔いの心配は全くなく快適な船旅でした。



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予定よりは早く酒田港に到着 海鮮市場で昼飯を食べ早々に帰りに向かいます。
MKTさんを送りNKMさんと私は21時頃無事帰還しました。

鳥撮り 飛島 その(1)・・・



  1. 2018/05/06(日) 15:10:41|
  2. 山野鳥
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鳥撮り 飛島 その(2)

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メジロ
咲き終わりの桜に来るメジロ 島内は八重桜が満開でした。
 

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オオルリ♀


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オオルリ♂


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オオルリ♀


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オオルリ♂


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オオルリ♂


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オオルリ♂


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ムシを捕らえたオオルリ♀



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オオルリ♀



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高~い木の上に止まる キレンジャク


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イソヒヨドリ


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センダイムシクイかも??



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センダイムシクイかも??



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ノジコ


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ウミネコ この島で一番多い鳥だろう
2日目の夕方自転車で宿への帰り道ウミネコの軍団に出会う。



DSC_3200.jpg
セグロカモメ
この島は自転車を無料で利用できるサービスがあり鳥撮りの人たちも大勢使っていましたが
鳥撮りポイントが坂の上にもあり 我々は坂の下に自転車を置き 歩いて坂を登り2日目は20,000歩歩きました。



鳥撮り 飛島 その(3)へ・・・






  1. 2018/05/06(日) 14:38:07|
  2. 山野鳥
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鳥撮リ 飛島 その(1)

2018年4月30~5月2日
連休の前半 山形県の飛島に仲間3名と1泊2日で出かけて来ました。
29日夜中0時にNKMさんと私はMKTさんを迎えに行き日高ICから酒田港に向け出発です
約6時間かけて酒田港到着 朝食を食べるところを探し 吉野家へ・・・
朝定食を頂き・・・ 出港時間を持て余すほど余裕あり。 (出港時間9じ)

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月山付近走行 ブナの新緑が綺麗


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酒田港では魚市場が8時開店 名物の岩ガキを食す余裕あり。

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定期船とびしまに乗り込み飛島港へ
港を離れると予想もしない程のウネリに船は大きく揺れ海鳥の写真を撮るなんて余裕なし
船酔いしないように水平線をジィーと見続けていました。

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船から鳥海山(2,236m)を望む



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旅館(おばこ)に荷物を置き島内散策に出かけます。  アマサギとヤギ とても仲良し

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果樹園の中に ベニヒワ



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トビ 至るところでトビに出会う



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キビタキ♂


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キビタキ♀


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キビタキ♂

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キビタキ♀

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エゾムシクイかも??


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エゾムシクイかも??


鳥撮り 飛島その(2)へ・・・





  1. 2018/05/06(日) 09:50:37|
  2. 山野鳥
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尾瀬 至仏山ツアー

2018年4月21~22日
毎年出かける 尾瀬至仏山(2,228m)に今年もツアーに出かけて来ました。
長女と姪の3名です 今年の至仏山は雪溶が早く 何時もの年はゴールデンウイーク前半に出かけていたのですが
今年は1週間早めてのツアーです。
何しろ至仏山を滑れる時期は少なく4月20日~5月6日迄で その後は植生保護のため登山道以外は入れなくなります。
この時期を逃すと至仏山を滑る事は出来なくなるのです。

IMG_1778.jpg
残念なことに至仏山頂からムジナ沢を滑り山ノ鼻に下りるコースは滑走禁止になり(雪が少ない為)
カラ沢とワル沢の間を滑り森林限界で大トラバースして山ノ鼻へ・・・
2日目は山ノ鼻から夏道の急斜面登りかえし至仏山頂から小至仏山頂 ワル沢に滑り森林帯に入ったら
早めにスノーブリッチを越えオヤマ沢右岸へ 後は一路鳩待峠へ・・・2日間のツアー終了予定で行きます。          

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尾瀬戸倉駐車場到着 支度を整え鳩待峠行きシャトルバスに乗る。


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鳩待峠で久しぶりにダイアモンドダストの ハルミさんとヤマちゃんに会う 10年ぶり位になるだろう~感激
登山届を出しツアースタートです。  目的の至仏山は写真右の頂


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オヤマ沢田代周辺 夏は高山植物が綺麗なところです。


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小至仏山から尾瀬ヶ原を望む やはり雪が少なく湿原の水路がハッキリ見えています。



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至仏山到着  準備して滑降開始


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不格好に滑る私です.。


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無事山ノ鼻到着


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娘と親父


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至仏山荘の食事 生ビールの美味しいこと・・・


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尾瀬ヶ原の朝日 燧ケ岳の右肩に朝日が昇ります。 
一人部屋を抜け出して朝の散歩

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小屋前で気勢を上げる私。

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これから登る至仏山をバックに記念撮影


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高天ヶ原から 尾瀬ヶ原の全景


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山ノ鼻から登ること4時間30分 以前は4時間で登れたのに年々老体にキツク感じられます。
兎も角 腹ごしらえして滑りに備えます。



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ワル沢を滑る私。
今年の川上川は渡渉するには流れが早く危険なため ワル沢からオヤマ沢に滑り込みオヤマ沢の上部で
スノーブリッチを渡りジオグラフィカを頼りにスキー板をザックに付け急斜面と格闘やっと鳩待峠着
これにて無事ツアー終了・・・ 



IMG_1777_201804241758434e2.jpg
鳩待峠から見た至仏山
赤色線のルートは1日目山ノ鼻に下り至仏山荘は泊
黄色線のルートは2日目鳩待峠のコース

  1. 2018/04/23(月) 15:49:35|
  2. テレマークスキー
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アオゲラの巣作り

2018年4月19日
エナガのヒナが孵ったと聞き 今日の散歩は多摩湖に行くことに
目的の場所近くに2人が立ち話をしている 話によると エナガのヒナは孵ったが
親鳥がツミに襲われ給餌が出来なくなり ヒナは亡くなったようでした 確かに巣を覗いても
ヒナは確認できず空っぽの巣があるのみでした。

DSC_2341.jpg
その先でアオゲラの巣作りを見学に・・・ 森の中ほどの桜の木にキツツキの巣穴を見つけ
少し待っているとアオゲラが木屑を巣穴の外に運び出し忙しく働いています。


DSC_2380.jpg
近くでアオゲラの鳴き声がして メスが巣穴に戻って来て入れ替わりにオスが飛び出していきました。


DSC_2402.jpg
メスは巣穴の周りを何も無いかと確認をしているようでナカナカ巣穴に入りません。



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暫くウロウロしていましたが 安全が確認できたようで巣穴に入って行きました。


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入って直ぐ作業を始め木屑が嘴から吐き出されていきます。


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30分程してオスが帰って来ました 近くの木に止まり鳴き声で帰宅を伝えているようでした。


DSC_2546.jpg
メスが顔を出し巣作りの交代のようです。


DSC_2547.jpg

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一瞬の間に飛び去って行きました。


DSC_2577.jpg

DSC_2597.jpg
オスも暫く巣穴の周りを異常が無いか確認しているようで巣穴に入りません。


DSC_2611.jpg
安全を確かめると 巣穴に潜り込み 自分の仕事に励んでいました。



  1. 2018/04/19(木) 20:39:11|
  2. 山野鳥
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プロフィール

ケイ

Author:ケイ
アンディとクマガイソウ
アイリッシュセターのアンディを看取り
アンディの思い出をそのままに
趣味の山野草と野鳥と冬季はテレマークスキーを
サボりながらアップします。

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