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■佐渡の花旅 (3)
オオミスミソウ(雪割草)

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■佐渡の花旅 (2)
オオミスミソウ(雪割草)

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■佐渡の花旅 (1)
2012年5月5日〜6日

昨年まで3年続けて新潟の山にオオミスミソウに会いに出掛けていましたが
今年は思い切って佐渡へ出掛けることにしました。
4日の深夜高速バスに乗り新潟の万代シティバスターミナル着,早朝5時
直ぐタクシーで新潟港へ向かいます。
6時のカーフェリー乗り込み寝場所を確保 なにしろ初めての佐渡、勿論カーフェリーも
様子が分からないままに前の席に落ち着きましたがフェリーが動き出して
失敗が判明,先端部はフェリーの揺れが大きく船酔いを感じる事になろうとは・・・
両津港着8時30分 タクシーで目的の登山口に向かいます。
天気は予報より良く マズマズの登山日和です。

全山カタクリの大群落の中をのんびり歩きます
佐渡のカタクリは葉っぱに斑が無いのには驚きました。
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キクザキイチゲは写真の色と白色が殆どでした。
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お花畑の中を登ります。
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エゾエンゴサク
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シラネアオイ
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アマナ
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オオイワカガミ
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オオミスミソウ(雪割草)
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ご多分に洩れず今年の佐渡も雪が多かったらしく、想定していた お花ポイントは雪の中
それでも登山途中に沢山の花と出会う事が出来ました。
地形図を持って行かなかったのが悔やまれます 布製の目印が全く見当たらず
止む無く来た道を引き返す事に ダム近くまで下山した処で、思いがけずHanaHana日記さんに
遭遇し引き返したのが吉と出ました。
2日目はポピュラーなコース、アオネバ登山道を登ります ドンデンライナーの乗客は10名
全員がアオネバ登山口で下車 我々は相変わらず写真を撮りながらのんびりと一番最後を歩きます
アオネバ十字路手前から雪道になり、心配していた雨が降り出し更に雷のオマケ付き
予定を変更して直接ドンデン山荘に入りました、丁度山開きの催しで餅付きがあり
思いがけず振る舞い餅に有りつき 満足 生ビールは自前で楽しみました。 

佐渡の花旅(2)(3)で オオミスミソウの花の写真をアップしました。
■GW・前半の花旅
2010年4月30日

今年もクマガイソウに会いに来ました。
3年前のGWにクマガイソウを探しに来たのですが
見つからず帰り掛けに、タマタマ畑で仕事の老人に声をかけ
尋ねてみると意図も簡単に「あるよ〜」早速教えて頂き行って見ると
農家の裏山に大群落 ダメ元で聞いたのが大ヒット・・・

高速を佐野インターで下り、アンディ君のトイレに寄った道の駅(三毳)
林の中にタツナミソウが咲いていました。
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タツナミソウと同じ林の中程にキンラインが10株程
草丈が高く風にゆれシャッターがナカナカ切れずオウジョウしました。
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今日の目的クマガイソウに会いに里山に来ました。
顔なじみになった山の持ち主さんに挨拶をして裏山へ
ヤマルリソウが、今年は春の訪れが遅かったので綺麗の咲いていました。
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クマガイソウ 毎年イノシシ除けが大変だそうです。
お陰さまで、こうしてクマガイソウに会うことが出来ます(感謝)
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この里山を彩る、もう一つの主役、一面に咲き誇るヤマブキソウも圧巻です。
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■里山・セリと菜花摘み
2012年4月21

今日は、我が家恒例のセリと菜の花摘みです 姪達も集まり総勢7名
男は私とアンディのみ 菜の花の咲く丘の上での食事は楽しい時間です
腹ごしらえがすむと菜の花摘みに取り掛かります
私とアンディは 周辺をウロウロ
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春を待ちわびた花達が野原一面に咲き初めました。
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ビニール袋がいっぱいの収穫です。
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次はセリのある場所へ移動します
ニリンソウが今年は満開状態、何時もの年にはほとんど散ってしまっているのに
相反してセリは多く、採り出すときりがないようで、みんな無口になってしまいます。
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相変わらづ私とアンディはウロウロ
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アンディの後ろには、セリ摘みに夢中の我が娘と姪が写っています。
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今日の収穫のほんの一分です
是を肴に今日の宴会は夜遅くまで続くのです。
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■里山のヤマザクラ
2012年4月10日

このところ朝の散歩は、あちらコチラをアンディと徘徊している
そんな訳で新しい発見もあり、トトロの森の小道を登り振りかえると西武ドームが
巨大なユウホーに見えたり、何時もワンコ達が遊ぶ狭山湖が違った角度から見ると何時もとは
違う感動があったり、天気の良い日は散歩が楽しみです。
写真の桜は毎年見に来ていますが 春の遅かった今年は開花が何時もの年より
待ちどうしく感じました。
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■秘密の花園・オオドッケ
2012年4月7日
この花園に通い出して5年になり はじめて来た時は登山道が
分からず途中で残念しましたが 翌週再挑戦して花園にたどり付く事が出来ました
こんな山奥にフクジュソウの大群落 まだ何もない沢をつめて行くと
黄色に埋め尽くされた斜面が目に飛び込んで来ました そこが噂の花園でした
今年は何時より2週間遅れで出掛けてみましたが、まだ綺麗に咲き誇っていました。
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登山口にはアブラチャンやフサザクラが咲き初め山沿いの集落にも
遅い春が来たようです。
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今日、花園を訪れたのは6人ほど
下山途中に白いものが舞い降りて 手をかざすと消えてしまい、どうやら風花のようです
駐車場に付くころには ワーッと吹き付けアブラチャンの花が見えなくなる程でした
しかし風花もほんの少しの間で路面を濡らす程ではありませんでした。
■遅い春
2012年3月25日
このところ毎週天気が悪く 今年のセツブンソウを諦めていましたが
今日久しぶりの週末の晴天に セツブンソウに会いに出掛けてみました。
15年以上も通っている秘密の場所ですが 数年前に杉を伐採した為
環境が変わりセツブンソウはダメかと諦めていたのですが 
数は減ったものの 毎年楽しませてくれます。
しかし登山道がすっかり荒れて崩れてしまい 沢を迂回して道のない斜面を這いあがったりで
初級者には危なくて勧めめられない場所になってしまいました
沢沿いの第一ポイントには全く見当たらなく やはり花期は大分遅れているのだと
思いつつ第二ポイントへ向かいます。
咲いていました わずかですが目が慣れてくるとチラホラと可愛いい花が・・・
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30分程写真を撮り 第三ポイントへ ここからは登山道は見当たらず
山仕事の人が歩いた道を探しながら登って行きましたが 途中から道は途絶え
感を頼りに登って行きましたが目的地には 右に50m程はずしてしまいました
標高は一番高いのに 花の数は多く枯れ葉を持ち上げて出て来たばかりの花もありました。
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枯れ葉の下から 咲いたばかりのセツブンソウ
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■たかつえ高原雪遊び
2012年3月10日

アンディとアンジェリー 付き添い4名で会津たかつえ高原に行って来ました。
雨模様の中、早朝の高速道路を走り集合時間ギリギリに たかつえスキー場到着
那須あたりから雨は雪に変わり気温も下がってきました
所要時間4時間30分、心配していた道路は冬にしては路面状況は上々でしたが
やはり、たかつえは遠い・・・
受付を済ませ参加者全員で今日の遊び場の ゴルフ場へ向かいます
雪模様ながら 暖かく快適な雪遊びです まだかなりの積雪でスノーシュー無しでは
歩けません。  後ろから行く二人 右アンジェリー 左アンディ
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ハイテンションのアンディ 靴を履かせてみましたが5分ともちません
私の小遣いをはたいて買ったのに〜 ま〜いいか〜
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画面後ろの段差を下りるのに大騒ぎ 転がる人続出 みんな楽しそう〜
勿論ワンコは問題あるわけもなく通過・・・
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ワラワラと出発地点へと帰ります みなさんスノーシューにもなれてきました。
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午前の部は終了 スキー場のレストランで昼食です。
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靴を脱ぎ捨てたアンディ
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午後は主に、付き添いの人達がが遊びました
雪上ボデーボードのようなものに乗り、豪快に滑り下りたり 
タイヤに乗りスノーモービルで坂を滑り降り スノーモービルで回収してもらう
ワンコ達は、それを追走して走り回り楽しく過ごしました。
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帰りの時間を考え早めに帰途に着きました 
途中 会津高原駅近くの夢の湯で汗を流し1時間程休憩 この夢の湯は田んぼだったそうで
ご主人がお湯が出る夢を見てボーリングしたところ、お湯が吹き出たそうです。
佐野SAで食事してアンジェリーと別れ無事帰宅。

企画して頂いたコークパパさん 参加したみなさん有難う御座いました。
■雪遊び
2012年2月12日

アンディと雪遊びをしようと 関越高速で沼田に向かいます
赤城高原までは晴天でしたが、沼田インターを出る頃から雪雲の中えは入り 
雪が降り出してきました 玉原方面に向かい途中から21世紀の森に向かいます
人家を過ぎ登るに連れ雪は益々量を増してきます、さらに登ると通行止めの看板
除雪は此処まで Uターンをするとタイヤがスリップをする始末 
外に出ると雪の下はコチコチに凍りスケート靴の方が良いみたい(冗談)
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やっと車を脇に止めアンディを放牧 四つ足のアンディも滑ってズッコケています。
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初めて履いた靴が脱げそう 私の履かせ方が悪かったようです。
1か月程前に買ったものですが 家で履かせたら、歩いてくれず、
あきらめていましたが、どうやら履いてくれそうです。
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雪は激しく降り、他の車も上がってこない、長居は無用と下る事にします。
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里に下りてきた所に、雪に埋もれた公園を発見 3人の子供が遊んでいたので
気が付きました 早速アンディも遊びに参加です。
子供達がビックリすると、 いけないので少し距離をおいて遊びます。
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普段あまり遊ばないアンディですが、帰ろ〜ッと、声を掛けても戻って来ません
雪に埋まり、ご満悦のようです。
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帰りは沼田インターを通り越し少し尾瀬方面に行き ドックカフェ チェレステに寄り道
ドックランで一緒になったミニチュアプードルに気に入られ逃げ回るアンディでした。
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■雪が降りました。
2012年1月24日

昨夜から降り出した雪に 何時もより早めにベッドを抜け出した・・・
凍り付いた路面をバリバルと音を立てて車が通り過ぎて行く まだ薄暗い中を
ハイテンポのアンディと出掛ける 寒いのにワンコは雪が好きアンディもそのようだ
なぜか私もテンションが上がる たぶん幼稚のせいだろう
狭山公園に一番乗りだ、アンディはオフリードですこぶるご機嫌が良い 
堰堤に上がり朝日の上がるのを待つ。
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スカイツリーも朝焼けの中、極めて近くに見える
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堰堤はすでに何人かの足跡が 富士山ポイントは この先の展望台です。
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何時ものポイント 近くにいたアマチュアカメラマンが良く訓練されてるね〜と
お褒めのお言葉・・・
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富士山の右側の山は、奥多摩の山々です。
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堰堤を右に回り込み、何時もみんなと遊ぶポイントは向かう途中で・・・
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その後はフクちゃんを先頭に何時ものワンコ勢ぞろい(車で来る子は無理でした)
アンディは私が出掛けるので早めに失礼して帰りました。
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アチコチでスリップ事故があり朝の内は仕事になりませんでした。
■世界遺産、五箇山合掌造りの宿に泊まる
2012年1月7日〜9日
今年最初の連休、 スキー仲間とライトツアーに出掛けました。
メンバー7名とガイド1名の8人です、ガイドはテレマークスキーの大先輩で
(歳は私より遥かに若い)私がテレマークを始めた頃はすでに上級者でした、
現在は飛騨高山でテレマークスキースクール セローを開いていて
仲間内では巨匠のニックネームで親しまれています。
その巨匠宅にAM10時集合、車2台は国分寺発と所沢発で談合坂SAで集合に
なります 中央高速を松本で下り暫く走ると沢渡辺りから雪道 
平湯トンネルを出ると雪国で積雪量もグンと増える 此処からは下りの雪道 
巨匠宅はもう直ぐです。
丹生川沿いの山間部に建つ巨匠宅は実に寒い 
2日目は寒い巨匠宅に強引に泊めてもらう 此処からは車3台に分乗して
富山県の平らスキー場は向かいます 高山から東海北陸高速に乗り五箇山まで行き 
平らスキー場で足慣らしをして
今日の目的地五箇山相倉合掌造りの集落の宿「なかや」に向かいます。
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なかやの玄関 豪雪地なのに家の中はホッカホッカ嬉しい歓迎でした。
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囲炉裏には岩魚が焼かれ夕食の支度が出来ています。
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囲炉裏を囲んで美味しい食事に会話が弾みます。
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翌日はスノーバレー利賀スキー場へ
関東のスキー場とは大違いで1日券2,000円温泉付き スキー客もマバラです
施設も綺麗で雪も良し ゲレンデで滑った後はピステの掛かっていないところに登り
プチ、バックカントリーを楽しみました。 まだ積雪は少なくブッシュが目立ち
是からが バックカントリーの本番です。
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ルフト券付きの温泉 天竺の湯で汗を流し巨匠宅に向かう途中ドンド焼の
準備が目立ちます 子供の頃母の実家でマユダマの形のダンゴを火にかざして
食べた記憶がよみがえり懐かしく 写真に収めました。
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高山市内で食事後 飲み会の買出しをして巨匠宅に到着 食べて、飲んで、喋って、
お休みなさい〜
翌朝 バックカントリー登って滑ってパウダーを楽しむ 帰りは平湯温泉
ひらゆの森で入浴 7個の露天(男湯のみ)制覇 雪を見ながらの露天風呂は良いものです。
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平湯温泉で巨匠と別れ 帰途に着きます 高速の渋滞は全く無く順調に帰って来ました。
正月休み明けの連休は出掛ける人が少ないのかも・・・
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